REENAL PROJECT

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ヤス、REENALスタッフへの道

はじめまして、『ヤス』です。
この度、REENALスタッフを目指すべく、様々なミッションに挑戦していくことになりました!
ミッションをクリアすると、念願のREENALスタッフに選出されることになりますので
みなさんも応援してくださいね! ヨロシクお願いします☆

BUCK NUMBER

ボリショイサーカスを盛り上げよう!

国立ボリショイサーカス

突然ですが皆さん、「サーカス」はお好きですか?
私はですね・・・正直、苦手なのです。
何かですね、あの雰囲気といいますか・・・・
まぁ、それは後ほど詳しく書くとして・・・。

いきなりどうしてこんな質問をしたかといいますと、

REENAL プロデューサーが"かってに"思いついたらしく、私に「ボリショイサーカスを盛り上げよ!」というミッションメールが届きました!
8月、大阪に「ボリショイサーカス」がやってくるらしいのです!!
そこで"かってに"「ボリショイサーカス盛り上げ企画を進めているわけなのですね〜。

いや〜〜、「おせっかい」ですね〜。

そこで、サーカスが苦手な私がこの企画を通して「サーカス大好き!」となるのか否か?!と言う、
自分への期待感も出しつつ、第1回目は「なぜ、サーカスが苦手なのか?」を書かせていただこうと思います。
人生でサーカスに行ったのは、おそらく3度ぐらい。
一番最後に行ったのは、8歳ぐらいの時かな?
いまいちハッキリとした記憶がないな〜・・・。
でも、ハッキリと覚えてるのは「恐怖」を感じた事。
薄暗いテントの中で、命綱なしで空中ブランコをしたり、まるで浮いてるかのように
綱渡りをしたり、大男がやたらとでかくて硬そうな石や木をガンガン壊したり・・・。
それを見ていた子供の私は「この人達は人間じゃない。妖精か妖怪だ。このテントの中は異世界なんだ」と思ったのですね。
メルヘンチックでもあり、不気味な感じを覚えたのです。
今となっては、「何言ってんだ?!」って感じですが、子供の頃はそれらの「技」があまりにも凄すぎて、そんな風に感じてしまったのです。
う〜〜ん、自分で言うのも何ですが、子供の考えることはよく分からんですね。
でも、そんな気持ちが残っているせいか、20年以上経った今でもサーカスを見に行った事がありません。

今、この歳で改めてサーカスを見てみたら・・・
どんな風に感じるのか考えただけでもワクワクします。
子供の頃とは、違う目、違う心で見る事になりますからね。

早く来い来い「ボリショイサーカス」!

8月の来阪までの間、ワクワク感をもっと高めるために、ボリショイサーカスについての予習をしておこうと思います。

と言うわけ、次回は「ボリショイサーカスの歴史」を私なりに調べて皆さんにお伝えして行こうと思います。

大人になってから行くサーカス。
かなりおもしろいと思いますよ。

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