2008年08月24日 21:22
映画片 岡仁左衛門その20
すべて終わりました。延2000人を超える来場者に驚きました!
皆さんありがとうございました!
兎に角、歌舞伎…いい!





2008年08月24日 15:45
「リアルなイベントの持つ意味」…イベントにはかなりアンテナが高いキーマンがお越しになられる確率が高く、紹介していただける機会が多いということ。そういう方々と出会えることは、日常ではなかなかなく、今日のような現場にいないとそういう出会いはない。イベント会場が実は最高の交流会の場になる。今回のイベントでも色々な方を紹介いただいた。リアルな行動が有機的ネットワークを広げる。
…イベント終盤で再確認しています!
2008年08月24日 11:23
「歌舞伎」「落語」「講談」「文楽」など、知らない人にとっては敷居が高いという話をよく耳にします。そんな敷居を低くするための初心者のためのワークショップができたらなぁ、と思いつきました。みんな着物で参加!なんていうのも面白いし、シリーズ化して、ワークショップで予習して歌舞伎ツアーっていうのも面白いのでは?そうなれば、企業参画の可能性もいっぱいありますね。
2008年08月23日 20:22
今日の上映会に来てくれた方からのメールです!ご紹介させていただきます。
「お疲れさまです。
長丁場のイベントですが、上映会に来ている方々の顔を見て、大成功と実感しました。私も、本物の歌舞伎を見て勉強します。
色々と大変だと思いますが、頑張って下さい。」
ありがとうございます!
2008年08月23日 20:06
実行委員の方のカゲアナ「歌舞伎が好き。上方歌舞伎が好き。この映画を沢山の方に観ていただきたいという思いで、この上映会が実現しました!」というのが…いい!あと2時間頑張ります。
2008年08月23日 16:06
幕間の片岡秀太郎さんの挨拶。客席からは絶妙なタイミングで歌舞伎特有の掛声も飛び、りそな銀行の講堂が歌舞伎の舞台となった感じがしました。お客様も大満足のご様子でした。
ホワイエで気さくにお話されたり、記念撮影に応じられたりする姿はカッコ良かったです。さりげなくっていうのが…いい!